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:お問い合せ
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そのかわりに…特別編「新潟の寿司 テレビ大図鑑」!!
戦後間もない頃に屋台のお寿司屋さんとして始まったのがルーツといわれる新潟の寿司。
いろいろな個性ある新潟のお寿司屋さんをどどーんとご紹介!

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うをずし
住所:新潟市笹口1−18−7
電話:025−245−9555
休み:不定休
新潟で、いや日本でここだけにしかないであろう「いわしの笹ずし」を味わう。シャリに包まれたクルミの甘味が酸味を和らげる。こだわりはそれを包む笹の葉にも。お寿司を大衆のものにしたいと願うご主人が作り出した、こだわりの逸品だ。
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弥次郎鮨写楽
住所:三条市本町2−4−13
電話:0256−32−9555
休み:月曜日
シャリを覆い尽くすネタの大きさに唖然。一口で食べられないほどの寿司をほおばれば口の中が日本海!そして儲けがないのではと思うような値段にまたビックリ「お客さんに喜んでもらえれば」と言うご主人の笑顔もグッドです。
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こがね鮨
住所:新潟市紫竹5−1−1
電話:025−246−0032
休み:年中無休
こがね鮨の職人・八木さんは、今年開催された全国の競技会で準優勝。今、乗りに乗っている職人さんだ。こがね鮨では細工寿司にも力を入れており、その鮮やかさは芸術と言ってもいいほど。
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葵寿司
住所:十日町市山本4
電話:0257−57−8965
休み:月曜日
お店では26歳の娘さんが父親と共にお寿司を握っている。幼い頃から魚を下ろすのが好きで、親として、そして職人としても尊敬する父の隣に立つのが夢だった。女性の視点からの創作寿司にもチャレンジ。
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東寿司
住所:五泉市本町3−2−8
電話:0250−42−2640
休み:不定休
五泉市一の老舗のこの店の売りは、3代に渡って引き継がれた鉄釜でシャリを炊くこと。シャリのしっかり感を出すために炊き方はあえて固め加減。釜を守るのは代々、お嫁さんの役割だ。
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